LAMP IN TERREN

LIFE PROBE

2ND ALBUM
2015.7.1 Release

LIFE PROBE
2015年7月1日(水)リリース
AZCS-1047
¥2,500(tax out)
初回限定仕様クリアケース付きジャケット
メイ
林檎の理
Grieveman
reverie
ボイド
王様のひとり芝居
into the dark
イツカの日記
multiverse
ワンダーランド
LIFE PROBE
セルフライナーノーツ
CDショップ 先着予約購入特典
※店舗によって特典の取り扱いのない場合もございます。
 ご購入/ご予約の際は店舗にご確認頂きますようお願い致します。
TSUTAYA RECORDS
オリジナル缶バッヂ
タワーレコード
オリジナル缶バッヂ
ヴィレッジヴァンガード下北沢店
オリジナル缶バッヂ
「ボイド」 先行配信&TSUTAYA限定レンタル実施中
COMMENT from MEDIA
囁く様な声も、宙に浮かぶ様なリズムも、叩きつけるような音も、全てが誠実なので僕はLAMP IN TERRENが好きです!このアルバムを聴いて、たくさん好きな瞬間があるのですが、 やっぱりラストの「ワンダーランド」、この曲がそれまでの曲達の強度を更に上げてくれる!この瞬間のためにまた「LIFE PROBE」を僕は聴きます! TOKYO FM/JFN「SCHOOL OF LOCK!」
とーやま校長
LAMP IN TERRENの曲は、真っ暗かと思ったらその先に小さいけれど、しっかりと灯っているロウソクの明かりの様。今回のアルバムを聞いて「そうか、弱さを知ってるから強いんだな」と何だか妙に腑に落ちました。 気持ちをしっかりと掴んで持ち上げてくれる、彼らの音楽に是非触れてみてください。 TOKYO FM/JFN「SCHOOL OF LOCK! 」
あしざわ教頭
自分の本当の気持ちって見えにくい。テレンのアルバムを聞いていたら、豊島の「心臓音のアーカイブ」っていうアート作品を思い出しました。ご存知の方も多いでしょうが、世界中からやってきた人たちが心臓音を録音して、その心臓音は保管されいつでもだれでも聞くことができるというものです。ランダムに流れるどこかの誰かの心臓音を暗い部屋で聞くというインスタレーションは、衝撃的でした。同じ心臓音はない。全部違う。体の奥からでてくる音は全員違う。体の形、心の色、そんなものが心臓音にはきっと反映されている。本当の自分の音、気持ち。自分の心臓音を暗闇で聞きながら、自分の気持ちと向かい合ったようなそんな気持ちになりました。このアルバムもそう。暗闇で自分の中を見つめるような、または、夜になると現れる自分の影を見つめるような、そんな体験ができる。自分を本当に支配しているものが何なのか。いくつになっても見失ってしまいがちだけど、それを気づかせてくれる音楽がここにあると思います。 FM802 DJ 土井コマキ
聴いていて、ふとした瞬間に鼓膜の奥を震わせるような感覚があって鳥肌が立ちました。声が、演奏が、思わずひるんじゃいそうなくらいスピーカー、イヤフォンを超えて自分に迫ってくる。ライブじゃなくて、CDなのに!いやもう、説明できないけど、なにかを超えて自分の奥の方に届いてくるこの感覚。ぜひ味わってください! 81.3FM J-WAVE「TOKYO REAL-EYES」
ナビゲーター 藤田琢己
歌は感受性だ。僕はそう考えている。松本大の声は素晴らしい。松本の歌は素晴らしい。しかし、彼の声がいいから彼の歌が素晴らしいのではない。松本の中には歌でしか伝えられない感情の揺らぎがまずあり、それを少しも零すことなく表現できる声を持っていることがーーいや、そんな声になるように生きてきたことが素晴らしいのだ。松本の感受性が繊細に震えているから、彼の歌は人の心を震わせるのである。 ROCKIN'ON JAPAN 編集長 小栁大輔
人との付き合い方がそんなに上手くない。むしろ苦手だし、小さなことに傷つくし、そのこと思い出して涙を浮かべる。そんな人から生まれる歌詞とメロディだから、とても繊細だけど、君の痛みや言い出せないその理由を知っている。そこに寄り添いたいと強く願っている。それがいい。時代に流されない、ずっと心で鳴っているであろう1枚。 音楽と人 編集長 金光裕史
不確かに揺れ動き変わりゆく日々の中で、ひとつだけ変わらない確かなものがあるとしたら、それは様々な想いと共に何かを選び生きてきた/生きている、私達ひとりひとりの「生の軌跡」。答えはまだ見つからなくとも、葛藤はまだ尽きなくとも、それでいい。悩みもがきながらもその胸に積み重ねた小さな光の先に、未来がある。ーーこのアルバム『LIFE PROBE』は、そんな彼らのリアルと意志を、格段に光も陰も色彩も増した10の楽曲で深く鮮やかに映し出す、現在進行形の生命の歌。 MUSICA 編集長 有泉智子
「歌」の力に賭ける新鋭バンドの、渾身の一枚である。瑞々しいメロディと切なさを含んだシャウト、そして装飾を削ぎ落した骨太のバンド演奏。LAMP IN TERRENは新作『LIFE PROBE』で、あふれる思いをソリッドなロックソングへと昇華させることに成功している。特に映画『夫婦フーフー日記』の主題歌に決まった「ボイド」は、ボーカル&ギターの松本大の叙情的な持ち味をみごとに作品化した楽曲。彼らがギターロックの未来を切り開くバンドだと強く感じさせる仕上がりだ。 Real Sound編集長 神谷弘一
LAMP IN TERRENの新作『LIFE PROBE』には、激情と叙情、希望と絶望と夢、光と影、、、まさしく松本大の心の底にほとばしる感情と、頭の中で鳴り続けている旋律が、メロディと言葉となり溢れ出た音楽で綴られている。何度も聴きたくなる音楽と、中毒性のあるボーカルは聴けば聴くほど嵌ってしまう、いつの時代も聴き続けられる後世に残る名盤の誕生。 SPACE SHOWER TV
コンテンツプロデュース本部長石田美佐緒
COMMENT from SHOP
映画館で「夫婦フーフー日記」の予告が流れ、 たった数十秒で「ボイド」の名曲っぷりにハッとさせられた。 からの、完成したアルバムの素晴らしさ…! このバンドは長崎出身の三人なんです、と言える事がとても嬉しい。 タワーレコード長崎店
J-POPバイヤー 山内菜美子
琴線に触れるロック。 初めて聴いた時に、そう思ってしまいました。 ストレートなギターロックとは裏腹に、繊細でエモーショナルに吐露するような歌と詞。 “楽しめればそれでOK!”じゃない、真摯な彼らの楽曲に共感と、久しぶりに強い 期待を感じています…! タワーレコード渋谷店 宇野文美
鮮烈デビューを飾った1stアルバムからまず驚いたのは曲のバリエーションの多様さ。 印象的なギターリフに美しい日本語詞が舞う楽曲が溢れ、その力強い唄は僕の脳裏に情景を浮かびあがらせる。 その引き出しの多さに僕はわくわくする。 タワーレコード商品本部 邦楽部 蔵満保次
スリーピースとは思えない力強さと流麗なバンドアンサンブル。そして時に優しく、時に咆哮する松本大(Vo&Gt)の歌声は聴く者の思考をピタッと止め、ただただ、彼等が奏でる音に心がギュっと掴まれる。ロックの未来とそこに描かれる希望を示唆する大切な作品です (株)TSUTAYA MD・販促部 音楽
井手尾 直樹
LIFE PROBEという人に出会った気がするんです。 LAMP IN TERRENが教えてくれました。彼は喜怒哀楽の一言では表せられない【嬉しい、悲しい、楽しい、苦しい】といった、彼が感じてきた様々な感情を全て、優しくも消えない様、ひとつひとつ私に教えてくれた。 気がついたらいつの間にか、わたしの中に住み着いていて、嬉しい事があった時には一緒に喜んで笑ってくれるし、先の見えない明日が怖くて泣きそうな時には「何かあったの?」って問うのではなく、静かにそばにいてくれるような。本当は誰にも教えたく無いけど、1度聴いたらあなたの中にも住み着いて、毎日会いたくなるはず。 きっと、まだ知らない色んな事を教えてくれます。目には見えないけれど、彼は確かに存在している。そんな気がするんです。 ヴィレッジヴァンガード下北沢店 大野秀美
LIVE
LAMP IN TERREN THE FIRST ONE MAN TOUR“BLUESYARD ~landing probe tour 2015~”
10/30
梅田Shangri-La
OPEN 18:00 / START 19:00
10/31
名古屋ell.FITS ALL
OPEN 17:00 / START 18:00
11/5
渋谷CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00
11/7
長崎Studio Do!
OPEN 17:30 / START 18:00
11/7長崎公演 抽選先行受付
7/27(月)18:00~7/29(水)23:59

全公演 オフィシャルHP先行受付(先着)
8/1(土)12:00~8/17(月)23:59

チケット一般発売:9月19日(土)